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      <title>普通に東大入試を受験、合格！&apos;&apos;</title>
      <link>http://todai7.step13.cc/</link>
      <description>『あなたは２０１２年の東大生です』
～無名高校、成績Ｅ判定の&quot;普通の&quot;受験生へ贈る「無敵の東大合格法」2011年版～</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
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         <title>桜ｃ　さん</title>
         <description>自分の意志の弱さに呆れました。
遊んでばかりの毎日はもう嫌です。強くなって社会に貢献したいです。

今から、なりたい自分になろう！</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 22:40:35 +0900</pubDate>
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         <title>こんにちは。コクロです。</title>
         <description><![CDATA[こんにちは。コクロです。


12/18のメルマガで地歴に関するお話が出ましたが、日本史世界史選択者として少しだけＨさんにアドバイスさせてもらいます。


地理と世界史がそうであるように、日本史と世界史もまた関連があり、学習の中でその関連性、類似性あるいは相違点を見つけてみるのは楽しいです。


次のようなものを例にとってみましょう。


10世紀から11世紀での日本では、貴族の大土地所有や農民の窮乏からすでに律令体制に基づく徴税システムが機能しなくなったおり、国家財政が逼迫していました。従って国司らに俸給を支払うのが困難になって、対策として彼らを徴税請負人として地方政治を任せることにしました。ざっくり言えば「給料払えないから自分で何とかしてね」ということになるかと思います。


この知識を前提にすると、次の世界史に関する記述(東京書籍世界史B)を、より深く理解できるのではないでしょうか。


<ビザンツ帝国の変容>
ビザンツ帝国では、11世紀ごろから大土地所有者である貴族が台頭した。皇帝は、…国有地の管理権を彼らにゆだね…皇帝権は弱まり、社会の独自な封建化がすすんでいた。


いま「何でビザンツ皇帝は国有地を貴族に明け渡したんだ?貴族が力を強めるじゃないか」と思った人がいるとして、その人に先ほどの日本史の情報を与えてあげれば、類推によって「貴族が大土地所有していたせいで皇帝は彼らの給与を賄えなくなって、しかたなく土地を与えてやったんだな」という考えを得ることができるかもしれません。


もちろんそれが歴史的に正しいかは僕も知りません。(個人的には大枠では正しいと思っていますが)ただ、それ以前の、日本史と世界史の知識を相互に関連づけて考えるという姿勢そのものが重要だと思いますし、そうすることで記憶の定着も強くなるでしょう。


…と言っても、僕もすべての事柄についてそうしているわけではないです。何しろそれでは時間が足りないので。それに２つの分野を関連づけるということなら、地理と世界史でも可能です。


つまるところ、Ｈさんに言いたいことは、地理か日本史のいづれを選ぶにせよ横断的な学習はできると思いますよ、ということです。


従って、結局はやはり好みの問題かと感じます。僕も歴史が好きだからという理由で日本史にしました。


ただ一点だけ現実的な問題点を挙げるなら、字数のことがあります。例えば、09年度では、東大日本史は４つのテーマ計22行、東大地理は11のテーマ計33行の記述量です。他の年度は調べていませんが、おそらく10行近く地理の方が多いと思います。


ただし、内容の難易について僕は地理のことを知りませんし、字数が多いとはいえ、テーマが多いということは、その中に知らない分野が多少出てきてもダメージが少ないとも言えます。メリット、デメリットについて単純に結論を下すのはなかなか難しく、こういう実戦的な点でもやはり好き嫌いの問題になってくる気がします。


というわけで長々と述べてきましたが、多少なりとも参考になればと思います。


この場をお借りして最後に一言…


メルマガをお読みになっている全国のみなさん。間もなくやってくるセンター試験、みんなで最高のパフォーマンスを見せてやりましょう!


サトルさん いつも励ましの言葉やアドバイスありがとうございますm(._.)m きっと多くの人たちの支えになっていると思います!]]></description>
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         <category>060社会</category>
         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 12:24:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｍさん</title>
         <description>昨日のメルマガ読みました。
東大って国立だから学費が異常に高いと思ったのですが、
安かったんですか。これは初耳な情報でした！</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 11:32:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ちょるさん</title>
         <description>はじめまして！
東大は受けないけど、ずっと購読していた者です。
このメルマガからたくさんのものを得ました。
勇気やパワーももらったし。
受験の本質を学んだし。


たくさんの知恵を汲み取った上であたしが考えたことは。

最後に勝つ人はどれだけ強い心を持っているかどうかだなって。
人はそれを精神力と言うかもしれないけど。
忍耐力もそうだし、努力も含めた総合的な意味で、心と表現したいです。

そもそも、夢が叶うか叶わないかで夢を選ぶ人間が居ます。
本当にナンセンスな人間だなとわたしは思ってます。
叶えたこともないのに叶うかどうかなんて予測できるほどあたしたち人間は未来を読める人間ではない。
また、それをコンピューターが換算できるほど、わたしたちの可能性はちっぽけなものではない。
なのに、夢を可能か不可能かで選ぶ人間が多くて。


サトルさんのメルマガを読んで。
人間の可能性を十分に理解している人だなと思ってました。
それだけで素晴らしいのに、それを毎日こんなたくさんの人に勇気やパワーを与えて。

夢や希望は原動力です。
でも言ってしまえば、夢や希望しか原動力にすることができないくらい高いものを目指す者も居ます。
しかし、どんな勝者も、夢を抱かざるして勝利を手にすることはない。

わたしの友人は4月に大学に入り7月にやめ、彼女は今季からバイトを初めて、春か夏にはシアトルに映画を学びに行きます。
どんな環境に居ようとも、また周囲がどれだけ反対しようとも、掴みとるまで諦めないと言う彼女の姿勢に感銘を受けました。

わたしも宅浪で国立大と私立大を今年受けるのですが。
宅浪をできたからこそ学べたものが多すぎて。
遠回りしたからこそ胸張って生きれる部分もあります。

弱い心を強く強くするのは自分自身です。
また、心を強くすることにより、どんなものにも打ち勝つ自分を手に入れることができます。
強い心こそが最高のファッションであり、最高の武器であり、人類最高の栄誉なのだと思っています。

心を強くするにはどうしたら、と言われたら、わたしは、自分との戦いに勝ち続けることだと答えます。
弱い自分が現れたら、必ずその欲望や煩悩に負けないで、壁を越えること。成し遂げること。
あとは、成功を願い、祈り続けること。
自分が変わるようにと強く願い祈ること。
日本人には祈りの感覚が薄いかもしれませんが。
すがるような祈りじゃなくて、自分を奮い立たせる祈りで。
どんな自分にも勝ち続けて欲しいと思います。
同じく頑張る仲間に。



大変長文で失礼しました。

いつも強く素敵な文章を読ませて頂いて、本当に感謝しています。
受験必ず合格してみせます。

ＨＮ ちょる</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 18:28:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｙ様</title>
         <description>羽林さま：

新年明けましておめでとうございます。
今年は辛卯年、「跳ねる」年とのことで、
今年受験の皆様はワンランク上の学校を
狙えるのではないでしょうか。というか、
東大を目指している方ばかり、
最高峰を狙うわけですけれどね！

このメルマガはとても学ぶものが大なので、
毎号欠かさず読んでいます。

お正月返上で合宿、という予備校の案内など、
登録している医療サイトで見ました。
親にも、子供にも、ＴＶでも宣伝を打っています。

サトルさんは、予備校がそんなに世間でいうほど
効率的なのかについてまっすぐ議論されていまし
たが、そんなふうに、自分の思いや考えを貫いて、
広告文句やプロパガンダに流されない、という
態度は誰もおしえてくれないものです。
本当にためになりました。ありがとうございます。

又一生懸命受験に励んでいる皆様の心意気が、
メッセージの転記から伝わってきます。
なかにはなにかメルマガに秘密の合格ノウハウか超能力を
期待しているらしきものがあり可哀そうだなあ、
と思うこともあります。

能力が精鋭を極め、互角だからこそちょっとしたことで大きな
差になるのだと思います。東大を目指される気鋭の方は、
もうほんとうにそのちょっとの差を競い合うことになる
のだと思います。どうか悔いのない戦いを戦い抜いて
欲しいと思います。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

サトル様皆様にとって今年も良き年でありますように


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○○○○</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 09:53:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｓさん</title>
         <description>昨日のメルマガを読んで…

私も一時期、人の意見に流されてました。
進路に迷っている時って本当に人の意見に左右されやすいです。
そういうときは落ち着いて、自分の頭の中で整理する必要がありますね(^-^)
今になってよく分かりました。

メルマガを読んでいると勉強になります。</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 09:41:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｏさん</title>
         <description>こんにちは。
いつもメルマガを楽しみに読んでいる○○です。
サトルさんが毎日書き続けてくれて本当に
嬉しいです・・・・・。改めてそう思ったのは理由があります。
 
先々週ちょっと嫌なことがありました。
模試を受けに入った帰り、駅前で引ったくり未遂に
遭いました。僕が肩に下げていたカバンを前から走って
きた人間に引ったくられそうになったのです。
未遂というのは、僕のカバンは問題集や参考書や辞書など
かなりの量の本が入っているので、重すぎたようて向こうは
引ったくれずにそのまま逃走しました。本のおかげで助かった
のですが、その勢いで僕は転んでしまいました。駅員さんに
交番の場所を聞いて、被害届を出すために行ったのですが、
「実害が無いのに、そんなことでいちいち来るな。警察も
忙しいんだ。慌てて駆け込んでくるからもっと重要な事件と思ったのに・・・・」
といった内容の文句をくどくど言われたのです。
僕はその態度にかなり頭にきましたが、暑かったし、模試の後で
あんまり気力もなく、そのまま家に帰りました。
 
それからずっと一週間の間イライラムカムカして勉強に集中出来ませんでした。
もちろん引ったくりの相手にも警察にも腹が立っていたのですが、
自分自身にも失望しました。
僕はそれまでどんなことがあってもかかさず勉強してたのに、
こんな些細な出来事に負けるなんて、自分が情けないし弱いし
「頑張って勉強して将来は日本の為に役に立つ人間になりたい」と
いう僕の高い志は、所詮この程度のものかと全部が嫌になってしまうほどでした。
今溜まっているメルマガを読んで、世の中色んな人がいるし、
人生こういうことがあっても仕方ないとやっと思えるようになりました。
早くサトルさんのように色んなことを広く受け入れられるように
なりたいです。</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 09:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｗさん</title>
         <description><![CDATA[サトルさん、こんにちは。

合宿でお世話になりました、○○です。
かわいい暑中見舞いありがとうございました。

先日、私&○○さん&○○さんの社会人部隊３名で本郷校舎の見学をしてきました。
学食、安田講堂、生協、志望学部の校舎など、３時間位校内を見学しました。

通うのがすごく楽しみです。

あと、合宿で習った勉強法で勉強会もしました。

また、都合が合えば勉強会&駒場祭見学をする予定です。

合格に向けて頑張ります。

また報告しますね。

<img src="http://todai7.step13.cc/img/01.jpg">
<img src="http://todai7.step13.cc/img/02.jpg">
<img src="http://todai7.step13.cc/img/03.jpg">]]></description>
         <link>http://todai7.step13.cc/2011/09/post_543.html</link>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 08:57:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>hogosya様</title>
         <description>羽林サトル様

残暑お見舞い申し上げます。hogosyaです。
わざわざお見舞いのメールを頂きありがとうございます。

残暑というよりまだまだ猛暑ですが、お体にご自愛ください。
センターまであと１５０日くらいですね。先生も気が気ではな
いと思います。

余談になりますが、ご存知ないかもしれませんが自分が大学受
験をした頃は、旺文社のラジオ講座という番組がありました。

その講座の講師は錚々たる顔ぶれで、英語は豆単で有名な赤尾
好夫先生、数学は鉄則の寺田文行先生、物理はあの竹内均先生
と、時代を創った先生ばかりで、しかも無料のラジオ放送で受
講できるものでした。

内容は教科書レベルより少し受験よりといった簡単な内容でし
たが、そんなことより、放送での先生たちのアドバイスや励ま
しの言葉は自信のない自分の心を大きく支えてくれました。

特に「継続は力なり」という励ましの言葉は、愚直に努力して
も成果の上がらない自分を信じるために大変役立ちました。

そんなことで、当時、受験勉強というより心の支えとして毎日
、旺文社のラジオ講座を楽しみに聞いていました。

受験生の親の私も先生のメルマガを毎日拝読さえていただいて
いますが、先生のメルマガは、受験生にとって、とても大切な
心の支えになっていると思う今日この頃です。

お体に気おつけてこれからも受験生を支え続けてくださいね。
期待しています。</description>
         <link>http://todai7.step13.cc/2011/09/hogosya.html</link>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 13:04:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｒ様</title>
         <description>羽村さま

メルマガ楽しく拝読させていただいております。

わたしは東大を「受ける」というより、かつて「受けたかった」
もはや、おばちゃまになりました。

東大で勉強したかったです。おばちゃまはそれで、ここで貴方が
「駄目だ」と書かれているように、私大にゆきました。負け組です。

私大なんか受けて仮面浪人するな、もっともです。
ですがまあおばちゃまは女子でもあったしね、そうそう浪人できなかった。

東大というのは大抵塾や学校の先生に話したところで、
学力が知れていれば受験など馬鹿馬鹿しいことで、真剣に目指して
も協力など得られなかったです。

それでも東大に行きたい思いは募りました。
病院実習で、本郷の東大病院にまなびました。

羽村さまはきっと東大を目指されて、周りの皆の嫉妬や羨望が
あったことと思いますがどう切り返しましたか。

おばちゃまはそのまま東大の研修生になりたかったけれども、
競争の激しさに挫折してしまいました。

まあさきの私大に受かったときでさえ、友人に
「どうせ裏金なんでしょ」といわれたような恨まれやすい人間
でした。

まっすぐ東大を目指され、その経験を生かして後輩にアドヴァイスを、
という羽村さんのすがすがしさに感動して毎号読ませていただいて
おります。一字一句輝いていて、とても励まされます。

稚拙な文章ですけれど、
なんらかのお礼と励ましの言葉をお届けできたら幸いとメールさせて
いただきました。

ご無礼お許しください。</description>
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         <category>556喜びの声2</category>
         <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 11:52:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウェンディたん　さん</title>
         <description>私は馬鹿だから東大に行きたい。行ってやります。大阪の私立高校２年生。数学なんてちっともわからず高校に入り、はや２年。どうしよう。浪人してでも東大行きたい。</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>きなこ　さん</title>
         <description>高3の夏休み、数学のあまりのできなさに愕然とし、東大をあきらめて北海道の大学に進学した。でも、やっぱり東大に行きたい！！
大学の勉強と並行してだから、現役の時よりもはるかに効率が悪いし、お金のことと
かもあるけど！
チャレンジするだけでもチャレンジして合格します。</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャスミン　さん</title>
         <description>都立高校に通う高1です。
私が通う高校は、一応進学校と名乗ってはいますが、
んー…なんともいえない感じです。

昔はバリバリだったらしいのですが、
近年生徒の学力低下が嘆かれています。
…
昔は、東大に五人ほど行っていたらしいです！

私が東大に行きたい！
と決意したのは、私の高校よりもいい所へ行った友達と勉強会をしていたときに、
「◯◯高校なのー（笑）」
と言われたためです。

あの時は本当に悔しくて悔しくて、
絶対にこの人たちよりもいい大学に行ってやる！
と思ったからです。

いい大学に…どうせなら、最高学府に行こうじゃないか！
と思い、東大を目指すことにしま
した。

担任には「ここから行けるわけないやんwww」
と言われ、
テストでも良い点数が取れない私ではありますが、
努力して絶対に東大に行って見せます！
…行けますよね？

まずは勉強
習慣からしっかりつけていこうと思います。

将来、世界の環境を救うために、理科二類を目指して頑張ります！

今度、サトルさんにメールさせてください！</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 21:20:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Desire　さん</title>
         <description>茨城県の公立高校の２年生です。今は決して良い成績ではありませんが、宇宙工学系の研究者を目指しているので、東京大学理科Ⅰ類を本気で目指します！！！
　奇跡を起こしてみせます！！！</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Sun, 31 Jul 2011 23:02:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウルトラソウル　さん</title>
         <description>つい数ヶ月前…
うちのクラスの学年1可愛い子に振られたこのオレ…
まあ今は振られてスッキリしてるんだけどね♪
でも、あの子と付き合うよりも東大に行く方がぜってー難しいんじゃね？？(笑)
だったらオレが
東大行ってやるよ！！！
うちの学校から東大なんて行く人ずっといなかったし、オレが東大行ったら学校のヒーローだぞ！？
そんでヒーローとなったオレをあの子に見せつけてやる！！
あの子はヒロインである。
そ
んなあの子の身も心も奪うためなら、ヒーローはどんな困難でさえも乗り越えてやろうじゃないかぁ！！！！
そう…今こそ、我宿敵、東大に打ち勝ってみせよう！！！！！

…そして1人のヒーローが空の彼方へと
飛び立って行くのであった…</description>
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         <category>780熱闘編４</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jul 2011 22:53:27 +0900</pubDate>
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